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社会人としての一発目

長い学生生活を終え、社会人になった一発目に楽しみたいなと思ったのは風俗でした。学生時代も何度か利用したことはあるんですけど、快感よりもどうしてもお金の方ばかりを考えてしまっていたんですよね。学生なのでどうしてもお金がないんです。とにかく安くって考えになってしまうのもある程度は仕方ないと思うんですけど、社会人一発目ということで学生時代よりもお金があったのも事実。だからソープで奮発してきました。学生時代は経済性を求めてピンサロを利用する機会がとても多かったんですよね。質よりも価格。それがそれまでの風俗での考え方だったんですけど、社会人になってお金もそれなりにあるので安さではなく、自分自身の満足度で考えようと。そこで候補に挙がったのがソープだったんですよね。前々から気になっていたソープを堪能出来て興奮したというよりも、自分自身納得出来る時間を過ごせたんじゃないかなと思わせてくれる、そんな時間になりました。

妻より風俗嬢でしょう

妻もいますけど、妻と風俗嬢だったら残念ながら風俗嬢ですよ。もちろん性的な意味でですよ。妻には感謝していますけど、ただ妻は言わば身内。刺激をもらえるような存在ではなく、安心出来る存在になった以上、刺激が欲しい時には外でもらうしかありません。でも不倫だとそれはそれで面倒ですよね。そもそもそれほどモテない自分にとって不倫ってのがまず難しいんですよ。だから風俗が自分にとって理想なんですよ。待ち合わせタイプのデリヘルなんかだと外で会っている感も楽しめるので刺激もありますし。それにやっぱりソープです。若い女の子相手だと妻との違いをより実感してしまいますよね。まず、こちらが覆いかぶさった時の体の反応ですよ。妻には吸収される感じですけど若い女の子は弾く感じです。年齢の問題なので仕方ないんですけど、ただ男としてどちらを求めているのかといえばそれはもう後者ですよね。弾力のある若い女の子との時間は何より最高ですよ。

[ 2016-08-01 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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