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絶対領域が凄すぎた

絶対領域を武器にする風俗嬢、Wと楽しんできました。ミニスカートにハイソックス。この組み合わせは風俗の世界でもたまらないものがありますが、待ち合わせ場所にその恰好で現れた彼女。それだけでこちらの興奮のスイッチが入ったんですけど、彼女が巧妙だったのはそれをこちらに上手くアピールしてくるんですよ。きっと彼女もその恰好に慣れているのか、見えそうで見えないラインを熟知しているんでしょうね(笑)だからこちらからは絶対に見えないんです。それが余計そそられるんですよ。きっとパンツが見えていたらそれで終わっていたと思うんです。でも見えないのでこちらの興味が全然萎えないんです。ホテルに入る前の段階で散々あんな形で刺激ホテルに入った段階ですでにこちらは出来上がってしまっていましたね。これって言わば彼女にすべてコントロールされていたってことなのかもしれませんが、あれだけ気持ち良かったらそれで充分かなって気もしましたよね。

やる気になったってことです

それまでは風俗は受け身で楽しんでいたような気がします。つまらなかったとかではないんです。それまでの自分の世界観では、それでも満足していたんですよ。でも違ったんです。それはきっととても楽しい時間ではあるんですけど、もっともっと貪欲に楽しめるものだったんですよね。それに気づかせてくれたのがFちゃんという風俗嬢だったんです。彼女は受け身のこちらに対して、根掘り葉掘り聞いてくるんですよ。一々細かい女の子だなって思ったんですけど、でもそのおかげで最高級の満足感を得られたのも事実。そこで思ったんです。風俗って自分だけであれこれ考えるのではなくて、その思いを相手に伝えなければ意味はないんだなと。相手に伝えることでこちらの意図を把握してもらえるんです。そう思ってから風俗では相手に伝えることを心がけています。風俗での遊びに本気になった瞬間でもあるとともに、おかげで最近の風俗はいつも前と比べて一段高い快感に包まれています。

[ 2015-09-17 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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